ボリューム: 5本 (約74分)+α
タグ: ファンタジー 巨乳 中出し パイズリ ラブラブ・あまあま おっぱい 耳舐め 潮吹き オホ声 KU100
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クールな眼差しで男たちを圧倒する強さを持つ女剣士アリーゼ。某国の近衛軍で日夜訓練に励む彼女たっだが……。
任務中は厳しく、部下の男たちを統制する彼女が彼らには決して見せないもう一つの顔。それは月に一度の月が見えなくなる夜に、彼女の部屋を訪れる後輩剣士との情事の時だけ表れる。この時だけは、自らを律する戒めの鎖から解き放たれて、獣のように激しくも淫らな喘ぎ声を上げながら腰を降り、愛する男のチンポをただ只管に貪るのだった。そして今夜も月は姿を隠して……。
■キャラクター
・名前:アリーゼ
・スリーサイズ:B110(Kカップ) W59 H100
・年齢:24歳
・身長:173cm
・職業:女剣士
【キャラクター紹介】
どこかの王国で軍に所属している。任務中は厳しいが、プライベートでは甘えたいタイプ。オンオフの切り替えが苦手なので、ほぼ恋人のような関係の後輩剣士に対しても、気持ちが盛り上がってくるまでは仕事の関係を意識して口調が堅くなる。好きな人には尽くすほう。
スタイルは痩せ型だが、胸はかなり大きい。職業的には邪魔だなと感じているが、相手役の男が巨乳が好きなので、そういう意味ではよかったと思っている。上半身はムキムキというよりは、脂肪がしっかりと落ちているイメージ。腹筋もシックスパックが目立たないがうっすらと感じられる。太ももは脂肪というよりは筋肉で太くなっている。
■あらすじ
任務中は厳しく、部下の男たちを統制する彼女が彼らには決して見せないもう一つの顔。それは月に一度の月が見えなくなる夜に、彼女の部屋を訪れる後輩剣士との情事の時だけ表れる。この時だけは、自らを律する戒めの鎖から解き放たれて、獣のように激しくも淫らな喘ぎ声を上げながら腰を降り、愛する男のチンポをただ只管に貪るのだった。
そして今夜も月は姿を隠して……。
■各トラックの内容紹介
・Track01:プロローグ(プレイ内容:プロローグ)
某国の近衛軍にて、男たちを圧倒する最強の女剣士アリーゼは、いつものように訓練を終えた後輩剣士に声をかける。
「今宵は新月だったな……。」
月の光が消える夜だけ二人は肉体の契りを結ぶ約束をしていて……。
・Track2 情熱の耳舐め→フェラチオ
月の光が差さぬ夜。後輩剣士を自室に招き入れた女剣士の顔は、凛々しかった昼間の顔とは全く違っていて……。
「今日も来てくれてありがとう。」
「私たちは恋人に相当する関係だからな」
そう後輩剣士に囁きながらアリーゼは、訓練後の熱く火照った、後輩剣士の肉体に舌を伸ばす……。
後輩剣士の耳を舐め、大きく膨らんだ股間を見て笑みを浮かべる女剣士。
「ここ。股下が随分と、盛り上がってるじゃないか(はーと)」
「キミのチンポはとても分かりやすい……(はーと)」
アリーゼはさっそくズボンを脱がして、愛する後輩剣士のチンポをしゃぶり、恍惚の呻き声をあげるのだった。
・Trackk3:今宵、最初のセックス
毎月一度の月が完全に隠れる新月の夜。その日だけアリーゼと後輩剣士は性行為をする。それが二人だけの秘密だった。
「ふぅふぅ……(はーと) さぁ。早く、挿れてくれないか……?」
ひと月ぶりの男の味に歓喜の喘ぎ声を抑えられない女剣士は、久しぶりの肉と肉が擦れ合う快楽に悶え、いとも簡単に絶頂達するのだった。
「あ、ダメ。ダメだ……っ(はーと)」
「軽く、んっ(はーと) イク。イク……っ(はーと)」
さらに深く挿入されたところで、腹筋の浮き出たお腹を後輩剣士にゆっくりと撫でられる。それだけでアリーゼは、お腹の奥まで埋まった男性器の形までわかってしまうほど、敏感に感じてしまうようになり……。そしてそのまま全身の弱いところばかりを愛撫されつつピストンされると、はしたない喘ぎ声をあげながら、何度も絶頂に達してしまう。
「オチンポしゅき(はーと) しゅき、んだ、あぁ〜(はーと)」
「イグ(はーと) イクイグイクっ(はーと)」
女剣士と後輩剣士は同時に果て、アリーゼの鍛え抜かれた腹筋に後輩剣士の精液がぶちまけられる。その様子を見てアリーゼは、少しだけ残念そうにするのだった。
「外に、出しちゃった、かぁ(はーと)」
・Trackk4:復活のお掃除フェラ→パイズリ
一月ぶりの性交渉に、一度絶頂に達したくらいで満足できず、さらなる行為を求めるアリーゼ。
「まだ1回出しただけじゃないか。フニャチンになってる……。」
「1回出して、それっきりなわけ、ないだろう?私は前回の新月の日からずっと我慢してたのに……(はーと)」
しかし、後輩剣士の肉竿は一度目の射精で萎えてしまっていた。それを見た女剣士は、男の精液と自分の恥汁に塗れたチンポにむしゃぶりつく。再び女体の奥にまで突き刺さるほど固く勃起してもらう為に。
「れおれおれおれろ、ちゅっぱ(はーと) ちゅぅぅぅ、っぱ(はーと) おっきくなってきてる(はーと)」
「一緒に残った精液も、いただいてしまったな(はーと) ふふ……(はーと)」
口淫だけでも十分に大きくなった肉棒ではあったが、さらなる太さと固さを求めた彼女に後輩剣士が求めたのは、戦士にとっては無用の長物であった巨大乳房によるパイズリだった。
「他の剣士じゃ味わえない、女剣士のふわふわ柔らかパイズリだ(はーと)」
「キミの大好きな、おっぱいを召し上がれ……(はーと)」
そうして己のおっぱいで挟み、シゴいてさらに大きくなった後輩剣士の肉棒を見たアリーゼは、再び挿入を求めてくるのだった……。
「欲しい。欲しい……(はーと) キミの本気の性欲を……。私にぶつけてほしいんだ(はーと)」
「な? いいだろう……?」
・Trackk5:本イキの中出し&潮吹きセックス
両手を床につき、後輩剣士に尻を向けて挿入を求めるアリーゼ。
「キミの前で四つん這いになって、お尻を向けて……(はーと)」
「この体勢で後ろから抱かれてしまうのだと考えると……(はーと) 興奮が、止まらない(はーと)」
アリーゼのパイズリにより、再びいきり勃った肉棒が、彼女を子宮まで貫く。挿入を求めていた女剣士は、その快楽になすすべもなく、獣が吠えるような下品な声をあげて、絶頂に達する。そのとき……
「な、なんだこの、おっ(はーと) おぉ……。マンコからぶしゃーっと、勢いよく……っ(はーと) クジラみたいに(はーと)」
さらに、体位を変えて激しくピストンされるアリーゼは徐々に己の内に秘めた雌性を解放していく。肉体をぶつけ合うような激しいピストンで限界まで絶頂に達し続けた女剣士は愛する後輩剣士の濃厚な精液を中に出して欲しいと懇願する。
「出して(はーと) 出して欲しい(はーと) 中に。中に叩き込んで(はーと) 刻みつけて(はーと)」
「私が、キミを絶対に忘れられないオスとして(はーと) 淫乱なメスに教えてくれぇ(はーと)」
「チンポで(はーと) 精子で、んおっ(はーと) イク(はーと) イカせて(はーと) お、おおぉ(はーと)」
そして精液をたっぷりと注がれた、雌穴から大量の潮を吹いてしまうアリーゼ。そこには、昼間のクールな最強女剣士などおらず、愛する男の身体を求める一人の女が性交の快感に果てているだけであった……。
「ありがとう、大好きだ……(はーと)」
◇◆本編再生時間◇◆
74分9秒
◇◆本編再生時間◇◆
収録内容
本編(MP3,wav)
効果音無し(MP3,wav)
特典(差分イラスト×3、収録台詞テキスト一覧)
◇◆クレジット◇◆
【シナリオ】
二葉ベス 様
【キャスト】
秋野かえで 様
【イラスト】
ロッコ 様
【効果音等】
綾音のえちえち素材やさん様
エロ音工房 様
オコジョ彗星 様
スペースドーナッツ 様
ディープルスト 様
無料効果音で遊ぼう!様
DLsiteクリエイター学園 様
他(順不同)