ボリューム: 66ページ
タグ: 制服 恋愛 巨乳 中出し フェラ おっぱい ポニーテール 義妹 強気受け キス
10%OFF 880 円 977 円
成績優秀、スポーツ万能、容姿端麗で生徒会長のユカリ
そんな魅力的な同級生を遠目で見つめる、平凡なマサキ
マサキにとって高嶺の華すぎるユカリは、恋の対象でもなかった
ある日
マサキの父から告げられる
「お父さん、再婚するからな」
そうして、再婚相手の家族と初顔合わせ
義母となる人物と一緒にいるのは
生徒会長のユカリ
「生徒会長!!」
「マサキ!?なんであんたが!?」
「これから家族になるんだから、しっかりしなさいよ」
そうして、突然生徒会長と一つ屋根の下で暮らすことになる
ユカリの’家族’への切り替わりが極端であることにマサキは気づく
間違ってユカリがお風呂に入っているところに、マサキが入ってしまう
「ごめん、生徒会長」
「家族だから、よくあることでしょ。それにユカリって呼んで」
「え?」
マサキに対するユカリの羞恥心は、’家族’で上書きされていた
しばらくして、マサキは突然ユカリから相談を受ける
最近、ユカリが副生徒会長のシンジと付き合い始めたことだった
「マサキ、暇?練習するわよ」
「練習?」
「セックスよ、セックス。当たり前でしょ」
「セ、セ・・・!?俺と!?」
「勉強だったら予習、運動だったら朝練するでしょ」
「そうだけど」
「セックスも練習が必要でしょ。そもそも一人で練習できないでしょ」
「だからって、俺たちさ―」
「家族だからいいでしょ」
「それは違うかと」
「いいの!さっさと練習させなさい」
これをきっかけに
’練習’をしてから、ユカリはシンジとデートに行くのが習慣になった
本当にこれでいいのかと自問自答するマサキ
何も気づかないユカリ
奇妙な習慣が続いていく
【登場キャラクターについて】
本書はすべて画像生成AIを使用して作成されています。
微細な違和感を感じる場合がございますが、あらかじめご了承ください。