ボリューム: 8ページ
タグ: ファンタジー ホラー 巨乳 中出し 退廃・背徳・インモラル おっぱい シリアス わからせ 狂気
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私は捕獲した人間もどきを観察する中で、
それらがつよく私の精子を欲しがり、
執拗に交尾を求めてくることに気づいた。
じらすほどに乳房は大きくふくらみ、
性器はほのかに色づき、処女の首筋のような香りが
近づくだけで鼻腔全体に広がる。
美味しい。
私はうかつにも思ってしまった。
この雌は美味しい。確実に美味しい。
...早く喰べたい!
私はもう目の前にある禁断の異種間交尾以外に
はち切れそうな勃起の痛みを止めるすべを見つけられなかった。
飼いならされた子猫のような従順な飼いメスは
交尾の回数を経るごとにいわゆる「カノジョ」かのように
ふるまうことを覚えていった。
低俗な「もどき」が何のつもりだ...
私は実験のコマにこれを使うことにした。
精子を組織内に打ち込むと苦しみだすというウワサだ。
次のもどきを味わいたくなってきた時期だし
せっかくなら大量にぶち込んでやろう。
ワクワクしながらベッドに向かった。