聖地を護る気高き聖女は、純粋で強靭な肉体と意志を持つ最強の守護者だった。
そんな彼女の前に現れたのは、○い顔をした一人の少年。 しかしその少年は、突如として邪悪な笑みを浮かべ、触手を生み出して聖女に襲いかかる。
聖女は全力で迎え撃つも、無数に蠢く触手に四肢を絡め取られ、身動き一つ取れなくなってしまう。 「くっ……このような……下賤なものに……!」完全に拘束された聖女は、少年の住処へと連れ去られ、触手による執拗な調教が始まる。
触手によって口を深く塞がれ、くぐもった喘ぎ声が遺跡内に響き渡る中、敏感な乳首を執拗に吸いしゃぶられ、秘部とアナルを同時に犯●れていく。
気高く輝いていた瞳が、快楽に溺れて次第に濁っていき――。聖女の誇りなど関係ない。
ただただ、淫らに喘ぎ、悶える肉体だけがそこにあった。