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タグ: 辱め 学園もの 巨乳 乱交 中出し フェラ ぶっかけ パイズリ 3P・4P おっぱい
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放課後の教室に、三人の美少女がメイド服姿で揃っていた。
クールで清楚な黒髪ショートのりん、大人しくて優等生気質のロングヘアしおり、そして知的な眼鏡っ子の緑髪ゆうか。
「……今日は特別奉仕の日、ですよね」
りんが淡々と呟きながら、メイド帽を少し直す。頰はほんのり赤い。
しおりは目を伏せて「は、はい……ご主人様の望むことなら、なんでも……」と小さな声で答え、ゆうかは眼鏡の奥で目を細め「論理的に考えれば、ご奉仕は効率よくするべきですね」と表面上は冷静を装っているが、すでに息が少し荒い。
ご主人様が椅子に座ると、三人は一斉に膝をついた。
まずりんが前に出て、冷静な表情のままゆっくりとズボンを下ろす。硬くなったものを手で包み込み、舌を這わせる。じゅる……と音を立てて竿を舐め上げ、先端を咥えて上下に動かし始めた。クールな顔が徐々に蕩けていき、涎を垂らしながら「んっ……じゅるっ……」と喉を鳴らす。
隣でしおりが胸を寄せ、柔らかい谷間で挟み込む。パイズリをしながら上目遣いで「あついです……ご主人様の……」と甘く囁き、先端に舌を這わせる。大人しい優等生が、必死に奉仕する姿がたまらない。
ゆうかは後ろに回り込み、アナルを丁寧に舐め始めた。「ここも……きちんと清潔にしないと」と真面目な口調で言いながら、舌を這わせ、指で軽く刺激する。眼鏡が少し曇り、頰が熱い。
三人の奉仕が激しくなるにつれ、教室に淫靡な水音が響く。
ご主人様が限界に近づいた瞬間、りんが深く咥え込み、イラマチオ気味に喉奥まで咥えさせる。しおりは両乳で挟んだまま上から舐め、ゆうかは竿の根元を舐め続けた。
「出します……!」
白濁が三人の顔と胸に飛び散る。ぶっかけられた精液を、りんは冷静に指で拭って舐め、しおりは目を細めて味わい、ゆうかは「無駄なく摂取しますね……」と真面目に舌で集めて飲み込んだ。
まだ足りない。
ご主人様がりんを抱き寄せ、机の上に押し倒す。M字に開脚させ、くぱぁと見せつけた秘部に一気に挿入。種付けプレスの体勢で深く突き上げる。りんはクールな表情を崩し、アヘ顔になりながら「はあっ……んっ、奥……だめ……!」と喘ぐ。子宮口を直撃するたびに体を跳ねさせ、中出しを受け止めながら放心したように愛撫される。
次にしおり。対面座位で抱き締め、ゆっくりと腰を動かす。しおりは恥ずかしそうに顔を埋めながらも、自ら腰をくねらせ「もっと……奥まで……」と甘く懇願。バックに体勢を変え、乳揺れバックで激しく突かれると、必死に机を掴んで「い、いきますっ……!」と達した。
最後にゆうか。騎乗位で跨がり、眼鏡を少しずらしながら自ら腰を振る。「この角度が……最も刺激が強いです……あっ、あっ……!」と分析するような口調が徐々に崩壊し、アヘ顔で涎を垂らしながら絶頂。後ろから抱かれ、寝バックで種付けプレスをされ、子宮口に直撃する中出しを何度も受け止め、放心した表情で愛撫される。
三人ともメイド服は乱れ、精液と愛液でぐちゃぐちゃになりながら、まだ甘くご主人様に寄り添ってくる。
「……まだ、続けますか?」
りんが少し掠れた声で聞き、しおりとゆうかが頰を赤らめて頷く。
放課後の教室は、まだまだ熱を帯びたまま終わらない――。
※キャラは全員18歳以上の成人設定です
※全てStable DiffusionによるAI生成になります。破綻している部分はご了承ください。
※画像は手動で並べ替えしていますが、ランダムな並びに近いものです。
※オノマトペの表現はありますが、セリフ&ストーリーの設定はありません。
※作者が運用している他サイトで単体販売されているものをまとめた作品です。ご購入の際には重複にご注意ください。