私は遥(はるか)、24歳。田舎の古いアパートで一人暮らししてるの。
あの夜は本当に暑くて…クーラーが壊れて、Tシャツ一枚で汗だくになってたの。
そこへ近所の電気工事のおじさんが修理に来てくれて…。
最初は普通にお話してたのに、おじさんの目が私の透けた胸や、下半身に…。
「だめ…見ないで…」って思ったのに、おじさんは私を畳の上に押し倒してきて…。
正常位で激しく突かれて、大きなおちんちんで奥までかき回されて…
大人のおもちゃで乳首をビンビンに震わされてイッちゃった…
最後はおじさんの熱い精子が、私のオメコの中にいっぱい注がれて…
溢れてお腹の上まで滴っちゃって…。
はあ…はあ…まだ体がビクビクしてる…
畳の上で一人で横たわって、余韻に浸りながら…すごく気持ちよかったって、思っちゃってる(うふふ)